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わたくしごとですが、20年病を患った母の命の光が消えようとしております。

68才でしょうか・・・

息をしているのが止まる。

肉体がなくなる。

ただそれだけのちがいしかないのに・・・・考え深いものです。

ただ・・・・母自身は楽になることは確かでしょう。

20年もの時を・・・・ただ生きていた。

そういう人生も「ある意味人生である」

 

彼女に愛され、大切にされて育ったことに深く感謝いたします。

わたしが行くまでに彼女が温かいままでいてくれることを願います。

 

PS健康で毎日を充実して生きること・・・あたりまえのことを幸せに感じながら・・・

前進あるのみです。