黒柳教授の映像をDVDで見ながら、人工真皮を造りだす経緯を確認できる素晴らしい内容でした。
医療用の人工真皮は重症な傷口を治療するために培養液が少しことなります。
基本となる人工シートまでは全く同じものですが
傷口のない普通の「老化肌」には、培養液には(赤ちゃんの指がら摂取した細胞ははいっておりません)
真皮が壊れた重症患者の肌(命を落とす危険があります)と、真皮がある普通の老化肌とは、扱いがちがって当然ですよね・・・・。
今回のセミナーは教授の作るゲシェンクと教授の作る「人工真皮」の比較が良く学べました。
ps勉強会のあとは苺もぐもぐタイム
すご~く甘くてめちゃやわらか美味しい(^_-)-☆ありがとうございました。
贅沢ですね~











