敏感肌のTさんのお手入れは今日で二度目・・・来店時から正体不明のブツブツが顔全体にありました。
「食べ物が悪かったのかな?」「なんだろう?」「いつもでるから気にならなくなって、なんで出るのか調べてない」・・・なんて本人は言ってます。
お手入れを進めていくにつれ・・・顔専用のDEARMEEパック【松ヤニ+アスタキサンチン】は凄い!(^^)!正体不明のボツボツを沈めて白くつややかな肌へと導きます。
Tさんもびっくり!(^^)!
代謝もあがり、肌温度があたたまり、しわやたるみも軽減されて・・つやが出ます。
Tさん、いつもありがとうございます。今度は鼻毛も鼻周りもチャレンジしましょうねぇ。
うれしい結果報告でした。
写真は、水、DEARMEEソルト、酵素ジュースです。9:00の出勤までに水分は1ℓ摂取しております。
あと1ℓの水分を本日ゆっくり摂取しながら過ごします・・・・・。
3日目の朝をむかえ、生理二日目です。生理と合わせたわけではないですが・・・・偶然かさなりました。
さすがに3日目になると、身体もなれて「まだまだ断食できそう」と思うのです。いつもの日常の「目の疲れ」や「不眠感」もとれて
「熟睡」できます。からだは楽です。!(^^)!
生理と重なりながらも・・・まったく感じない「生理痛」・・・「肌の好調」です。
何度も断食をいろんなかたと、かたちを変えて経験してます・・・・断食中の体調はそのひとの生活習慣によってちがうのです。*ここは重要です。
ただ・・わたしは定期的に繰り返す中で「確実に免疫力があがってます」そこは確信がもてております。
断食の本はたくさん世の中にでております。わたしは船瀬俊介先生の斬新なもののいいかたが好きで「長生きしたければ食べてはいけない」をたまに繰り返し読みます。
森山晃嗣先生の栄養の話も大好きですが・・・両者、重ならない部分も少しありますが、もののとらえかたは人それぞれなので・・・自分で経験してみるように心がけて生活しております。
たくさんの出会いがパワーの源かも知れません。
DEARMEE「お顔の脱毛」はおかげさまで好評いただき嬉しいしだいです。
サロンに飾った「金の葉っぱのロータス」はわたしがオーダーして作っていただきました。「ゆっくりと花開く・・・・」という意味があるそうです。
いつも先走ってる私にはとても必要なことだと思っております。サロンにはロータスとカラーの花が静かに飾ってあります。
本日は90歳になられるお客様Nさまが新宿で講演会を開く日です・・・・・PM1:00から・・・残念ながら私は行けないのですが・・・・
N様はこの日に向けてお顔のお手入れをされてました。
6月は3度のご来店でした。昨日が講演会前の最後のお手入れでした。
「世界で一番きれいな90歳でありますように・・・・」と心から思いお手入れに入りました。
お肌は、「白く」「柔らかく」「ぴかぴか」「引き締まり」「小顔」に生まれ変わりました。
「あなたのおかげよ・・・・・」と、一言いただき・・・この上ない言葉に職業みよりにつきます。
本当に「世界一美しい90歳です」
お写真OKでたら・・・アップさせていただきます。
50歳の肌よりお美しいですよ・・・・。
ひとことに塩分摂取をすすめる声がありますが、そこで見落としがちなのがK(カリウム)とのバランスです。
塩分(ナトリウム)とカリウムとのバランスがとても大切なので・・・塩分だけ摂取する危険性を十分に知らせるべきであろうと考えます。
「私たちの体は細胞の内側と外側でミネラル濃度のバランスをとっています。エネルギーを生み出すのは細胞の内側なので、内側に必要なミネラルは十分に蓄えておく必要があるのですが、ナトリウム細胞の外側に多く存在するミネラルで、細胞の内側に過剰に取り込んでしまうとバランスが大ききく崩れてしまいます。」
カリウムと一緒にバランスよくナトリウムを摂取しないと・・・熱中症予防には繋がっていかないという落とし穴に注意です。
カリウムとは果物や生野菜に含まれますが、手早く新鮮な生を体に入れるなら「ボタニック生グリーン」をおすすめします。粉末なのに「酵素」が生きてる新鮮さはデーターをみていただければ理解できるはずです。また製造方法も他社のグリーンとは全く違います。
そして、なんとDEARMEE還元塩はミネラル成分を多く含み「ナトリウム」「カリウム」を一緒に摂取することが出来る「魔法の還元塩」なのです。
水分とDEARMEE還元塩、グリーンが揃って・・・・・無敵の抗酸化力を身につけましょう!!
「グリーン生」¥10800(税込)180グラム、DEARMEEソルト還元塩1キロ¥5400(税込)
写真は全てTashiroの愛用です。グリーン生、にんじん生、アロエベら、オメガミネラル、オメガ3.6、アークティクシー、DEARMEE還元塩、DEARMEEローション、DEARMEEEGF。
























